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  • コーチング・カウンセリング・メンタリング等 各種セッション

    2017.5.18

    企業様向け、個人向けに対面またはSkype(電話も可能)で実施いたします。

    セッション

    企業向けセッション1:研修終了後の個別フォローアップ

    対面セッション:

    貴社にて1回50分のセッションを実施します。

    電話・スカイプセッション:

    設定日の設定時刻にクライアント様よりご連絡いただき50分セッション実施。

    企業向けセッション2:セルフ・キャリアドック/メンタリング/
    産業カウンセリング/ハラスメント相談

    セルフ・キャリアドッグ:貴社にてキャリアコンサルタントを実施します。

    セルフ・キャリアドックとはキャリア形成における「気づき」を支援するため、働き手に対して、年齢、就業年数、役職等の節目において定期的にキャリアコンサルティングを受ける機会を企業が提供する仕組みのことです。

    メリットとして以下の2点があげられます。

    (1)仕事に対する主体性を向上させることができる

    自己理解をし自分でキャリアプランを考えることで、主体的に仕事や職業能力開発に取り組もうとする意識を高ます。

    (2)人財定着の支援や育児(介護)休業者からの復帰を円滑に行うことができる

    労働者のキャリア・プランを明確化・具体化し、職場への定着や仕事への意欲を高めることができます。また、育児休業・介護休業者の職場復帰を円滑に行うことができます。

    以上により、職場の生産性が向上します。

    (助成金制度あり※セルフ・キャリアドック制度を、就業規則または労働協約に規定し、また、「セルフ・キャリアドック実施計画書」を作成することが必要である。

    メンタリング:

    貴社にてメンタリング面談と研修を実施します。(助成金制度あり)

    「メンタリング」とは人材育成の手法の一つで、「メンター」と呼ばれる経験豊かな年長者が、組織内の若年者や未熟練者と定期的・継続的に交流し、対話や助言によって本人の自発的な成長を支援することをいいます。メンターは「師匠、信頼のおける助言者」の意味。またメンターの対の言葉として、メンターから指導・支援を受ける人材を「メンティー」と呼びます。

    OJTとの相違点はOJTが仕事のスキルやノウハウの伝承目的であれば、メンタリングはそれ以上の「精神的な結びつき」が求められます。メンターには、自らが模範となって社会人としての心構えを示したり、キャリア全般に関する助言や、ときには仕事以外の悩みの相談にも乗ったりするなど、メンティーの精神面を支える働きかけが求められます。そのため、異なる職場の上司や先輩がメンターとなることが一般的です。

    産業カウンセリング・ハラスメント相談:

    貴社にてカウンセリングを実施します。(場所は会社近くのカフェなども可能です)

    相談事業主は、セクハラの防止や対策に関する体制整備など、具体的な措置を講じることを義務づけられております。またパワーハラスメントも、近年のうつ病増加に伴い、事業主としては予防していくことを推奨されております。職場内での人間関係など悩みを安心して話せる場所が必要です。外部の専門家が守秘義務を持って対応にあたらせていただきます。

     

     

    ※料金はご相談に応じます。
    ※開催場所により宿泊費、交通費は別途実費請求させていただくことがあります。

     

    個人向けセッション:

    目標達成、キャリア支援、自分に自信が持てない、苦手なことを克服したい、などをテーマに2週間に1回60分のセッションを実施します。
    目標達成効果を得るために3か月契約をお願いします。

    社会人向けパーソナルコーチング料金

    10,000×6回=60,000円(税別)

    学生向けパーソナルコーチング料金

    6,000×6回=36,000円(税別)

    ※設定日の設定時刻にクライアント様よりお電話またはSkypeでご連絡をいただきます。
    ※30分無料お試しセッションもあります、お気軽にお問い合わせください。

     

     

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